ども

テストの手応えがホントに分からないSHINです

「今回はマジ高得点きてんじゃね?」みたいな空気が自分の中に無いんです。
まぁ、それは毎回の事なんですがorz...
でも、今回は頑張った方なんすよ?
集中して
勉強したっていうか。
テスト後には満足感だけが残りました

高校2年生にもなると、授業に『情報』という科目が増えます。
これはPCをさわる授業なんです。
テンション上がります。
やっぱPC楽しいわ〜(*´∀`*)/
毎授業毎に
タイピングのテストがあります。
これも結構楽しい。
キーボードを打つだけで授業に参加したことになるとか、
かなり幸せじゃないっすか。
って、俺の隣の席の人(♀)が、体全体からそんな雰囲気を醸し出しています。
情報の授業の度ににこやかになってます。
そんな彼女もさすがパソオタ。
タイピング技術はかなりのモンです。
みんなだいたい100〜150の間の点数のところ、彼女はまさかの
500点台。
若干引きました。
音が違うもん。
スタカタカタカタカタカタ〜みたいな。
それでも俺は、追いつけるように毎回頑張ってるわけです。
さて、話を急激に変えてみましょう。
俺は今日、髪を切りました。
友達の誘いがキッカケで行き始めたヘアー
サロン(自宅からチャリで1時間)へ、服装検査も近いしって事で行ったんです。
そこには魔王がおりました・・・・。
や、普通の体育
教師です。
ネット上なんで名前は出しませんが、分かる人には分かる名台詞が
あります。
「全体話を!…‥やめ。」そのお方がいらっしゃったわけです。
「たまに来る」って話は聞いていましたが、実際に会うと戸惑います。
ってか、切る髪あるのry)←
「これで、俺が髪を切った事に対する証人ができたな」とか考えつつ、かなり短く切ってもらいました。
久々日記なんで、長めに書いてみました。
タイピングが楽しいから、調子乗って打ち込んじゃいましたね。
というわけで、終わる。
posted by SHIN at 00:35| 大分

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